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平成24年度入試情報掲載のお知らせ

 平成24年の入試情報を掲載しました。Victory2011

学校案内掲載のお知らせ

平成24年度の学校案内を掲載しました。Victory2011

学校要覧掲載のお知らせ

平成23年度の学校要覧を掲載しました。Victory2011

News

平成24年度一次入試を実施しました。

 2月1日(水)、本校をはじめ県内8会場にて、平成24年度一次入試試験を実施しました。約2,500人の中学生が、日頃の学習の成果を発揮し、合格を勝ち取ろうと、最後まで一生懸命に机に向かっていました。
 合格発表は2月5日(日)午前1時です。また本人宛にも通知致します。

講演会を行いました。

 1月21日(土)、1、2年生対象に講演会が行われました。演題は「まいど!宇宙を呼び寄せた町工場のおっちゃんの物語」でした。講師の青木豊彦さんは、「人工衛星を作ることが目的ではない。それは手段であって、ものづくりの面白さを伝えることが目的なのだ。」と生徒たちに熱く語りかけました。「夢・希望・誇り」を持つことの大切さを語る青木さんの言葉を、生徒たちは真剣なまなざしで聴きました。

一次入試の出願が始まりました。

 1月19日(木)より、一次入試(全コース)の出願が始まりました。

センター試験を受験しました。

 1月14日(土)、15日(日)の両日、A・B・Cコースの3年生がセンター試験を受験しました。金沢大学角間キャンパスにて、担任の先生方の激励を受け、緊張した面持ちで試験会場に入っていきました。

 

推薦入試の出願が始まりました。

 1月10日(火)より、推薦入試(Pコースのみ)の出願が始まりました。

3学期始業式が行われました。

 1月10日(火)、3学期始業式が行われました。校長先生より、「新しい年の始めにあたり、それぞれが決意したことがあると思います。その思いが叶う一年になって欲しいと思います。また、この平成24年は星稜高校50周年の年です。今まで以上によりよい学校になるよう責任と自覚のある行動をとり、よい一年にしていきましょう。」とお言葉がありました。

全国大会出場激励会と2学期終業式が行われました。

 12月21日(水)、全国大会に出場する女子陸上部とサッカー部の激励会が行われました。
 校長先生や生徒会長荒山くん、そして星稜高校同窓会、塩谷雄司さんより激励の言葉を頂きました。
 それに対し、サッカー部は「一戦一戦を大事にし、本田圭佑選手のベスト4越えを目指します。」と、また女子陸上部は「一秒でも早くゴールしたい」と抱負を語りました。
 その後行われた2学期終業式では、校長先生から1、2年生の皆さんに、「もう一度初心にかえって自分の足下を見直してほしい。」、また3年生の皆さんに、「努力は裏切らないということもありますが、社会に出れば報われない努力もたくさんあります。でも高校時代にする努力は高い確率で報われます。自分の可能性を信じて頑張ってください。」とお言葉がありました。

冬季体育大会が行われました。

 12月17日(土)、19日(月)の2日間、1、2年生対象に、冬季体育大会が行われました。バスケットボールやドッヂボール、駅伝などの各競技において、熱い戦いが繰り広げられました。寒い中にも関わらず、クラスメイトの頑張りに大きな声援を送っていました。

 

修学旅行に行ってきました。

 12月6日(火)から、3泊4日の行程で1年生が修学旅行に行ってきました。
 Aコースは関東方面へ行き、国立科学博物館や難関大学を見学、またディズニーシーなどを訪れました。
 Bコースは北九州方面へ行き、ハウステンボスや太宰府天満宮を訪れ、長崎市内では判別行動を楽しみました。また、今年は吉野ヶ里遺跡を訪れたり、企業訪問するクラス研修なども行いました。
 Pコースは沖縄へ行き、美ら海水族館を訪れたり、スキューバダイビングやドラゴンボートなどのマリン体験を楽しみました。

Pコース 美ら海水族館(写真)

難関私立大学入試説明会が行われました。

 12月6日(火)からの3日間、3年生を対象に難関私立大学6校の入試説明会を行いました。併願のパターンや合格の秘訣など、詳細な説明がありました。

 


後期生徒会執行部 認証式が行われました。

 11月22日(火)、平成23年度後期生徒会執行部の認証式が行われました。
 先立って開かれた代議委員会にて、生徒会長には荒山秀明くんが、生徒副会長には、井田遼平くんと秋田早智さんがそれぞれ選出されました。
 認証式では、書記や執行委員、各委員会の委員長も同席し、26名すべての新執行部員に校長先生より委嘱状が渡されました。

写真部部員、北国新聞社長賞を受賞!

 11月5日(土)、第34回石川県学生写真コンクール受賞式において、矩一稀さん(3年)が北国新聞社長賞、荒田純衣さん(3年)が佳作の表彰を受けました。
 今年度、写真部部員が各種写真コンクールにおいて上位入賞を果たしています。

↑「雨の色」矩 一稀さんの作品

第34回石川県学生写真コンクール北国新聞社長賞 矩 一稀さん(3年)
第34回石川県学生写真コンクール佳作   荒田純衣さん(3年)
竹久夢二の詩をイメージした写真展入選  矩 一稀さん (3年) 
「漢字のある風景」フォトコンテスト特別賞   赤下絢香さん (2年)


野球部、西川健太郎投手が中日からドラフト2位指名!

 10月27日(木)、東京都内で開かれたプロ野球ドラフト会議にて、本校野球部の西川健太郎投手が、中日ドラゴンズから2位指名されました。
  記者会見では、多くの報道関係者に囲まれながらも、「小さい頃から憧れていた球団に指名して頂き、とても嬉しいです。でもプロの世界は厳しい世界ですので、結果をしっかり残せる投手として技術の向上に努めたいと思います。」と力強く抱負を語りました。会見後、室内練習場へ移動し、3年間または6年間という長い期間、共に厳しい練習を乗り越えてきた仲間たちと喜びを分かち合いました。
 星稜高校野球部林和成監督は「力まず、しなやかに腕を振ることができるのが彼の持ち味。それを活かしながらも、今後、体力をつけ技術を磨き、ますます伸びていってほしいと思います。」と安堵の表情で期待を寄せました。
 中学3年間指導にあたった星稜中学野球部田中辰治監督は、「お父様の死去に際しては、本当に苦労した子です。それでも最後まで投げ抜いた強い精神力を持っています。厳しい世界だが、十分伸び代もあるので、中日のエースになることを期待しています。」と応援のエールを送りました。
 また、野球部OBの高木京介さんが巨人4位に、島内宏明さんが楽天6位にそれぞれ指名されました。

第50回 運動会を行いました。

 10月20日(水)、雲一つない晴天の下、第50回運動会が行われました。改修工事を終えたばかりの真新しい陸上競技場に全校生徒が集い、様々な競技に汗を流しました。教員チームと、各クラスの代表選手で構成された3年生チームとの綱引きは、大変盛り上がり、3年生チームの勝利となりました。

3年澤田有さんによる選手宣誓(写真)

 

大学見学会を行いました。

 10月17日(月)、1年生対象に大学見学会を実施しました。北陸三県を中心とした、国公立大学、私立大学を訪問し、研究活動や修学環境を知ることで、進学に対する意欲・関心を高めてきました。

 

大学の先生方による出張講義を行いました。

 10月17日(土)、2年生対象に、県内外の大学から先生方をお招きし、出張講義を実施しました。 医学や工学、福祉、音楽、心理学など様々な分野から、自分の興味のある分野を選択し、聴講しました。実際の講義を通し、進路への関心を深めました。


星稜高校 創立50年記念講演会を行いました。

10月15日(土)、星稜高校同窓会の主催による講演会が行われました。「現星稜高校生たちに広く国際社会に目を向け、グローバルな感覚を持った人間になってもらいたい、そして一人でも多くの生徒が卒業後、グローバルな舞台で役に立つ人間に育って欲しい」という同窓会の方々の熱い思いがあり、長年、国際連合においてカンボジアや旧ユーゴスラビアの紛争解決に先頭となって活躍された、元国連事務次長の明石康先生が招かれた講演会でした。
 明石先生は、「グローバルな舞台に必要な力」という演目で、英語を中心とした語学力、積極的かつ自主的に仕事にむかうチャレンジ精神、そして異文化に対する理解・関心の3つが大切だとお話くださいました。
 「話のスケールがとても大きく、ニュースで知ることしかできないようなことを、それに直接関わった方の体験談として聞くことができ、とても新鮮で貴重なお話を聞けました。」(3年・不島崇くん)
 「講演会を聴いて世界観をとても広げてもらったと思います。お話を通し、やはり英語を勉強しなければいけないなと思いました。」(3年・安田祥子さん)

 

第9回 星稜ヒストリカルツアーを行いました。

 9月18日(日)、ヒストリカルツアーを行いました。今年は、滋賀県に残された英雄の足跡をたどる旅と題し、安土城や信長の館、長浜城歴史博物館等を訪れました。事前学習会を経て参加した23名は、快晴の空のもと長浜の町を散策し、戦国時代に思いを馳せました。

 

自転車盗難防止キャンペーンを行いました。

 9月14日(水)、金沢東警察署ならびに金沢東少年補導員連絡協議会の方々の協力を得て、自転車盗難防止キャンペーンを行いました。
 グッドマナーキャンペーンの一環として実施され、駐輪場や正面玄関、近隣の横断歩道等において、生活委員を中心とした生徒たちが、交通マナーの遵守や、二重ロックの徹底を呼びかけました。

高校入試説明会を行いました。

 9月7日(水)8日(木)の2日間、中学の先生方対象に、9月9日(金)は塾の先生方対象に、平成24年度入試要項の説明会を行いました。
 3日間を通し、県内外より200名以上の先生方にお越しいただきました。お忙しい中、誠にありがとうございました。

第50回 星稜祭を実施しました。

 9月5日(月)6日(火)の2日間、星稜祭を実施しました。
 記念すべき50回目となる今年は、「この星瞬を心に」というテーマを掲げ、熱い2日間が繰り広げられました。
 初日には、生徒会執行部による開会式、吹奏楽部によるオープニングコンサート、クラス対抗じゃんけん大会と生徒会企画のイベントが盛りだくさん。
 そして初日の目玉は、大阪からオレスカバンドを招いてのスペシャルライブ!「自転車」から「The loco-motion」のカバーまでエネルギッシュな演奏にパワーをもらいました。ボーカルのいかすさんが「星稜高校の制服がかわいい!」と言ってくれましたよ。
 2日目は、食品を中心とする模擬店が出店されました。校舎内では文化部を中心とした作品展示や発表などもありました。また、稲置記念館では、3年Pコースが脚本や演出を手がけた自作の劇や、バンド演奏、ダンスなど、完成度の高い発表が続き、会場を盛り上げていました。
 卒業生や保護者の皆様、同窓会の方々や地域の方々など、多くの方にもご来場いただきました。ありがとうございました。

2学期がスタートしました。

 2学期始業式を行いました。
 校長先生からは「2学期は、星稜祭をはじめとし、運動会や修学旅行など、学校行事がたくさんあります。自分の集団の中における立場や役割をしっかりとわきまえてクラスの和を一段と深めてください。」というお言葉がありました。
 また、“行き先を知らずして遠くまで行けるものではない”というゲーテの名言を引用され、「自分の強い思いがあれば、少々の辛いことも乗り越えられます。一緒に夢と目標を持って悔いのない2学期にしていきましょう。」とお話を締めくくられました。
 それぞれが、気持ちを新たに、目標に向かって新しい学期をスタートさせました。

1、2年Pコースが夏季課外実習を実施しました。

 8月29日(月)と30日(火)の2日間、Pコースの1、2年生が、それぞれ夏季課外実習を行ってきました。

 1年生97名は、白山登山に挑戦してきました。わずか2日間とはいえ、自主と規律に基づいた団体生活の中で、自己の責任と役割を確実に成し遂げたり、皆で助け合い成功の喜びを分かち合ったりと、実りの多い2日間でした。天候にも非常に恵まれ、みんなで感動的なご来光を拝むことができました。
 参加した藤田峻作くんは、「僕は生まれて初めて登山を経験した。県外から来た僕にとって白山という山はどんな山なのか想像がつかなかったが、先生方の説明を聞いたり、実際に登ったことにより、日本での有数の素晴らしい山に登ることができたのだとわかり、うれしさや達成感が込み上げてきた。」と感想を残しました。

 2年生111名は木曽川水系一級河川の長良川を訪れ、ラフティングやシャワークライミングの実習に参加してきました。この実習を通して、大自然を体感する楽しみを味わうとともに、時間の厳守やスポーツ選手としてのマナーを学んできました。
 互いの手を取り合わなければならないシャワークライミングでは、より一層、クラスの絆を深めることになりました。
 「滑って登りにくいところがあったりしたけれど、周りの子が助けてくれたり、自分も助けたりして、互いに助け合うことができました。みんなで登り切ったときは達成感がありました。」(中村千紘さん)部活動報告

各部活動の1学期中の大会成績等を更新しました。

関西方面大学見学会を実施しました。

 8月8日(月)と9日(火)の2日間、2年生82名が京都大学や大阪大学、神戸大学などのキャンパスを訪れました。
 本校の卒業生から大学の説明を受けたり、勉強の仕方をアドバイスしてもらったりしながら、施設を見学することで、将来の進路決定に対する意識を向上させてきました。
「日本最難関大学の一つの大学内を歩けたことがとてもうれしかった。」(此下啓介くん)、「OBの方の話を聞いていると、やっぱり実際に合格した人の言葉には重みがあるなと思った。」(山本夏海さん)

海外語学研修を実施しました。

 7月28日(木)から、2年生23名がオーストラリアのブリスベンに14日間ホームステイをしました。
 およそ2週間にわたり、英語力向上をはかるための授業を徹底して受講してきました。また、ブリスベン郊外にあるマウントクーサ植物園や市街地を訪れ、見聞を深めるとともに、クイーンズランド工科大学を見学し、海外への進学意識を高める機会も得られました。

学校見学会を実施しました。

 8月1日(月)、2日(火)の2日間、学校見学会が実施されました。他県からの参加も含め、約2,200名の中学生、保護者の方に参加していただきました。
 ありがとうございました。

 

夏季休業中の補充・補習授業が始まりました。

7月25日(月)からの5日間と、8月22日(月)からの5日間、それぞれ補充・補習授業が行なわれます。

1学期終業式と全国総体総文激励会を実施しました。

7 月22日(金)、終業式と全国総体総文激励会を行いました。終業式に先立って行われた激励会では、校長先生から「これまで支えてきてくれた周りの人に感謝をし、悔いの残らないよう頑張ってきてください。星稜50周年にふさわしい輝かしい成果を期待します」と激励の言葉がありました。

カギかけ忘れゼロ運動を実施しました。

5 月24日(火)、金沢東警察署の協力を得て、「カギかけ忘れゼロ運動」が行われました。本校駐輪場入り口にて、星稜さわやかパトロール隊が「1チャリ2ロック」と書かれたキーホルダーを配布しながら、自転車盗難防止を呼び掛けました。

 

教育実習が始まりました。

       
 5 月24日(火)より教育実習が始まりました。
 毎朝、教育実習生による、朝の挨拶運動も行われています。

 

 

総体・総文激励会を行いました。

 5月19日(木)高校総体・総文激励会を行いました。
 大会に出場する運動部、文化部の主将を前に、校長から「ひとりでも、1チームでも全国総体、総文につながり活躍を期待している」と、また、生徒会長の越野裕基くんから「星稜生としての誇りを胸に正々堂々と闘って来てほしい」と激励の言葉がありました。
 それに対し、女子ハンドボール部主将の西谷友里恵さんが、「これまでの練習では辛いことがあったけれど、それらを糧に一勝でも多く成果を残してきます。」と力強く、声援に答えました。

1学期中間試験を行いました。

5月16日(月)より4日間、1学期中間試験を行いました。1年生にとっては高校生になって初めての中間試験でもあり、真剣なまなざしで受験していました。連日、放課後遅くまで、熱心に職員室で質問する姿や、教室や学習室で学習する姿が見られました。

薬物乱用防止・非行防止講演会を行いました。

4月30日(土)高校1,2,3年Pコース、高校1,2年ABコースを対象に薬物乱用防止・非行防止講演会が実施されました。講師の中濱恵子氏はMDMAの実物の写真や、実際に石川県の中高生が関わった犯罪事件など具体的な事例を挙げて説明されました。生徒にとって身近な任天堂DSやPSPから犯罪に巻き込まれた例も紹介され、生徒は真剣なまなざしで講演を聞いていました。

吹奏楽部 部活動報告

4月29日(金・祝)に吹奏楽部が第22回定期演奏会を行いました。多くの観客の方にご来場いただき、ありがとうございました。「日頃の練習の成果を発揮し、会場の方々に心から楽しんで頂きたい」という部長の笹谷さんの思い通り、演目が終わるたびに大きな拍手が会場を包みました。また、東日本大震災のチャリティー募金も会場ロビーと、第3部の演奏で行いました。集まりました義援金15万9,685円を、石川県共同募金会を通じて被災地に送らせていただきます。ご協力ありがとうございました。

遠足に行きました。

入学式4月18日(月)、1年生は能登島水族館に、2年生は岐阜県白川郷に、3年生は辰口丘陵公園といしかわ動物園に行ってきました。よい天気にも恵まれ、春の陽気を感じながら、各学年がそれぞれの場所を満喫しました。新しいクラスメイトとの交流も深まったようです。

 

入学式を行いました。

入学式4月8日(金)、稲置記念館講堂で第50回入学式を行い638名の新入生が入学しました。式では、校長が「『将来の夢・目標』を早く見つけてください。」、「集団の中における自分の立場、役割を理解し、他への思いやりの心をもって生活してください。」と式辞を述べました。また、生徒を代表して濱本藤吾君が「勉強、部活動、遊びと今しかできないすべてのことに全力で打ち込んで欲しい」と歓迎の言葉を述べました。これを受けて、新入生代表の山田悠貴君が「家族や、私たちを支えてくれている人々への感謝の気持ちを忘れず、目標を持って、一日一日を大切にし、有意義に過ごすことを約束します。」と誓いの言葉を述べました。

1学期始業式を行いました。

1学期始業式4月7日(木)、第一体育館で1学期始業式を行いました。式に先立ち、3名の新任の先生と1名の公務員の方々の紹介がありました。その後の干場校長の挨拶では、星稜高校が目指すべきことについて再確認を行い、平成23年度の生徒諸君の目標・夢に向かって一緒に努力していきましょうという言葉がありました。新学年のスタート初日、生徒たちはやや緊張した面持ちで話を聞いていました。

 

 

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