陸上競技部 | 星稜高等学校

陸上競技部

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顧 問

西野 弥希
深浦 隆史
大野  淳

 

部員数

男子29名(1年:9名 / 2年: 13名 / 3年:7名)
女子 47名(1年:14名 / 2年: 18名 / 3年:15名)

※令和4年4月現在

練習場所

総合運動場

練習時間

2時間半程度
日曜休み+不定休

大会成績

各年度の大会成績の詳細につきましては、こちらでご覧ください。

 

2022年度 活動状況

国体を懸けた戦い

 7月23、24日に国民体育大会石川県予選が行われました。
高校の大会では行われない300mや300mハードルなどがあったり、普段あまり出ることのない種目に挑戦できたり、中学生から大学・一般まで幅広くエントリーできたりと、選手にとって刺激的な2日間でした。好記録の場合は、10月に行われる国民体育大会に石川県代表として出場することもあり得ます。星稜から石川県代表選手がたくさん選出されることを祈っています。

定塚 利心くん ついに日本の頂点に!

 7月24日(日)、栃木県那須塩原市において、全国高等学校トライアスロン選手権大会が行われ陸上競技部の定塚 利心くんが優勝を果たしました。定塚くんは6月に世界ジュニアトライアスロン選手権に出場し、今回は念願の日本一達成となりました。以下は、定塚くんのコメントです。

 U-19選手権に参加できなかった悔しさをこの大会で晴らしてやると言う思いで出場しました。苦手なスイムでは粘り、バイクで第二集団から抜け出し単独2位でランに入り、ランが始まってすぐに前頭に立ちそこから独走というレース展開でした。レース前のイメージ通りにレースを展開することができたので良かったです。高校生になってからの初タイトルだったのですごく嬉しかったです。次の目標に向かってこれからも練習をコツコツと頑張ります。応援よろしくお願いします。

世界大会!

 6月24日にカナダのモントリオールにて行われた、世界ジュニアトライアスロン選手権に、本校陸上部の定塚利心さんがU19日本代表として出場しました!!定塚さんは陸上部では長距離のエースとして活躍する傍ら、寸暇を惜しんで熱心にトライアスロンの練習にも励んできました。中能登にある自宅からは通学にも時間がかかり、これまでも本当に大変な生活だったと思いますが、今回はその実力を認められての出場となったようです!以下は、定塚さん本人のコメントです。
 皆さん応援ありがとうございました。今回のレースは初の世界大会でしたが、あまり緊張せずに楽しむことができました。第一ランで出遅れてしまい、バイクでは力不足と技術の無さで、順位を大きく落としてしまいました。得意の第二ランでは、バイクで脚をつかってしまい、順位は上げられたものの納得のいくタイムではありませんでした。今回のレースで世界のレベルを体感できたので、この経験を活かし、将来は世界のトップで戦えるようこれからの練習を頑張ります!ありがとうございました。

チーム総力戦-北信越総体

 6月16日~19日に北信越総体が行われました。今年は石川県で開催されたこともあり、他県の選手たちよりも慣れた環境で試合に臨めました。そして私たちマネージャーを含め多くの部員が北信越のレベルの高い雰囲気を間近で味わえました。インターハイを懸けた重要な大会でしたので、選手は緊張とも戦いながらベストを尽くしました。結果は優勝2種目を含む15種目での入賞、男子が3名、女子が11名、計10種目でインターハイへの切符をつかむことができました!そして学校対抗の部では女子総合、女子フィールドどちらとも3位を獲得できました!!
 今回私たちは北信越5県の選手をお迎えして、補助員等にて大会の運営を支える立場となりました。炎天下の中、選手の真剣勝負を公平・公正に、かつ円滑にサポートするのは大変でしたが、ある審判長からは「素晴らしい活躍だった!星稜のおかげで上手く運営できた!」とお褒めの言葉を頂き、苦労が報われました。これからも競技以外の部分でもナンバーワンを目指して、自らの行動を律していきたいと思います。

マネージャーも頑張っています!

県高校総体に向けて、陸上部マネージャーでは選手の活躍を祈願して、お守りを手作りして渡しました今回、1年生は「まっくろくろすけ」、2年生は「ひつじのショーン」、3年生は「スーパーマリオ」にしました。選手が100%の力を発揮できるよう後からサポートするのがマネージャーの役割だと考え、日々活動しています。大会の時に選手が緊張するのと同じように、私たちもドキドキしながら活躍を見守っています。思いのこもったお守りが、少しでも選手の力になってくれていたら嬉しいです。

県総体 男女総合優勝! 総勢33名で北信越総体に挑みます!

5月26、27、28日に西部緑地公園陸上競技場にて石川県高校総体が行われました。陸上競技では北信越総体で上位に入らないとインターハイには出場できません。北信越大会の予選会となるとても重要な大会が今回でしたので、チーム星稜として一つになりそれぞれの競技に挑みました。
厳しい戦いの連続でしたが、なんとか昨年先輩たちが勝ち獲った男女の優勝旗を今年も星稜に持ち帰ることができました!そして総勢33名が北信越総体の出場権を獲得できました!残り時間は多くないですが、北信越総体でさらに良い成績を収めるために全力で準備します!!

石川県選手権 男女合わせて30種目で入賞!

5月4、5日に石川県選手権が行われました。この大会は大学生や一般選手も出場し、県内のチャンピオンを決める大会です。そんな中、男子は8種目に入賞し、うち1種目で優勝!女子は22種目に入賞し、うち3種目で優勝という結果でした!特に男子は大学生・一般選手ほどレベルが高くなるので、仮想北信越総体ともいえる中での健闘でした!また、本校陸上部のOB・OGも多く出場され、活躍している姿を間近で見ることができました。元気な先輩たちの高いパフォーマンスを見て、今月末の県総体に向けて一層モチベーションが上がった大会でした!

県総体金沢地区予選 10種目で優勝!

4月29日に西部緑地公園陸上競技場にて県総体金沢地区予選が行われました。
大雨、強風、低温など思うようなパフォーマンスを発揮しにくい中、自己ベストを更新した選手が何人もいました!外の競技はその日の天候に恵まれないこともありますが、天候への対応力は勝負を分ける大きな要素です。この経験を糧にしてこれから本当の勝負の舞台である県総体、北信越総体、そしてインターハイで自分の力を100%出し切れるようにしていきます!

▶能美市競歩大会、能美市記録会に挑戦!

4月23日に物見山陸上競技場にて能美市競歩大会、能美市記録会が行われました。この競技会では1000mや3000m競歩など普段行われない種目が多く行われ、これからの総体等のレースのためにスピードを強化する目的で出場しました。風が強く思うような記録が出しづらいコンディションでしたが、各選手が自分の目標に向けて積極的に挑戦するレースができました。今週末には県総体金沢地区予選を控えており、慎重に調整を続けています。この記録会の経験を生かしてハイスピードで活躍できるよう努力していきます!

▶陸上競技部ブログスタート!

皆さんこんにちは!陸上競技部では本ブログにて活動を紹介していきます。
部員の生き生きとした表情をお伝えしたいと思いますので、よろしくお願いします!!

まずは第一弾!
4月16日、17日に輪島にて全日本競歩輪島大会が行われました。高校5kmの部において302ホーム櫻井建太くんが5位に、313ホーム増田悠希くんが8位に入賞しました!! 2人は前日のU20(大学1年生も含む)  10kmの部にも出場し、連戦にもかかわらず健闘しました。また、櫻井くんはそのU20  10kmにおいて惜しくも9位とあと一歩で入賞のところまで大学生を追い詰めました。2人とも徳島インターハイに出場はもちろん、その大会で決勝に進んで勝負すべく努力を続けています!

大会成績 — 平成28年度 —

全日本競歩輪島大会(4月)
男子高校1,2年3kmの部 第4位
第6位
西村 一哲
奥村 正也
女子高校5kmの部 第8位 清水 有咲
女子高校1,2年の部 第5位 内記 知里

 

石川県陸上競技選手権大会(5月)
男子200m 優 勝 榊 航佑
女子100m 優 勝 柳谷 朋美
女子1500m 優 勝 戸部 千晶
国体予選女子3000m 優 勝 戸部 千晶

 

石川県高等学校総合体育大会(5月)
男子総合 第2位  
男子トラック 優 勝  
 男子200m 優 勝 榊 航祐
 男子110mH 優 勝 吉藤 直希
 男子3000mSC 優 勝 中川善揮
女子総合 優 勝  
女子トラック 優 勝  
 女子100m 優 勝 柳谷 朋美
 女子200m 優 勝 柳谷 朋美
 女子800m 優 勝 戸部 千晶
 女子1500m 優 勝 戸部 千晶
 女子3000m 優 勝 戸部 千晶
 女子4×100mR 優 勝  
 女子4×400mR 優 勝  
 女子幅跳び 優 勝  

 

北信越高等学校陸上競技対校選手権大会(6月)
男子200m 第4位 榊 航祐
男子110mH 第6位 吉藤 直希
女子100m 第3位 柳谷 朋美
女子200m 優 勝 柳谷 朋美
女子1500m 第3位 戸部 千晶
女子3000m 第3位 戸部 千晶
女子4×100mR 第4位  
女子4×400mR 第4位  
女子走幅跳 優 勝 吉岡 美玲

 

全国高等学校総合体育大会(8月)
女子走幅跳 第10位 吉岡 美玲

 

石川県高等学校新人陸上競技大会(9月)
男子総合 第2位  
男子混成 第2位  
男子トラック 第3位  
男子フィールド 第3位  
女子総合 第2位  
女子混成 優 勝  
女子トラック 第2位  
女子フィールド 第2位  
 女子公開三段跳 優 勝 宮口 愛子 ※県高校記録

 

北信越高等学校新人陸上競技大会(10月)
女子100m 第4位 柳澤 祐衣
女子4×100mR 第3位 澤田知里、池田未優、柳澤祐衣、新保七佳
女子七種競技 第3位 高辻

 

石川県高等学校駅伝競走選手権大会(11月)
男子 第2位  
女子 第2位  
 

大会成績 — 平成27年度 —

全日本競歩輪島大会(4月)
女子高校1,2年の部 第3位
第5位
清水 有咲
伍賀 姫香

 

石川県陸上競技選手権大会(5月)
男子200m 第4位 神谷 直樹
男子400m 第7位 山本 健太朗
男子1500m

 
第4位
第6位
第8位
西 晃宏
吉田 侑平
田中 大輝
男子5000m 第7位 吉田 侑平
男子3000mSC 第3位 中川 善揮
男子4×100mR 第2位  
男子4×400mR 第4位  
男子走高跳
 
第2位
第7位
竹村 航
沢本 幸徳
男子走幅跳 第3位 中谷 勇介
男子砲丸投 第3位 金井 嵩幸
男子やり投 第6位 土佐 尚暉
女子100m 優 勝 柳谷 朋美
女子200m
 
優 勝
第4位
柳谷 朋美
南保 みなみ
女子400m 第7位 南保 みなみ
女子800m 第3位 戸部 千晶
女子4×100mR 優 勝  
女子4×400mR 第2位  
女子1500m
 
第2位
第3位
五島 莉乃
戸部 千晶
女子100mH 第4位 須郷田 渚
女子400mH 第3位 須郷田 渚
女子走高跳 第8位 髙辻 純乃
女子走幅跳

 
第4位
第5位
第8位
吉岡 美玲
橋 侑利
嶋崎 ひなた
女子三段跳び 第3位 橋 侑利

 

石川県高等学校新人陸上競技大会(9月)
男子総合 第2位  
男子トラック 優 勝  
男子200m 第3位 榊 航佑
男子400m 第2位 榊 航佑
男子1500m 第3位 吉田 侑平
男子5000m 優 勝 吉田 侑平
男子3000mSC 優 勝 中川 善揮
男子110mH 第2位 吉藤 直希
男子4×400mR 第3位 横井一夢、榊航佑、広瀬崇希、吉藤直希
女子総合 第2位  
女子トラック 優 勝  
女子100m 優 勝 柳谷 朋美
女子200m 優 勝 柳谷 朋美
女子800m
 
優 勝
第3位
戸部 千晶
行谷 友伽
女子4×100mR 第2位 深尾さくら、柳谷朋美、池田未優、澤田知里
女子4×400mR 第2位 嶋崎ひなた、杉俣朱里、池田未優、柳谷朋美
女子1500m 優 勝 戸部 千晶
女子3000m 優 勝 戸部 千晶
女子100mH 第3位 今井 麻友
女子5000mW
 
第2
第3位
伍賀 姫香
清水 有咲
女子走幅跳 優 勝 吉岡 美玲
女子七種競技 第3位 髙辻 純乃

 

日本ユース陸上競技選手権大会(10月)

女子200m 第5位 柳谷 朋美

 

北信越高等学校新人陸上競技大会(10月)
女子100m 第3位 柳谷 朋美
女子200m 優 勝 柳谷 朋美
女子5000mW 第3位 清水 有咲

 

石川県高等学校駅伝競走選手権大会(11月)
女子 第2位  
男子 第2位  
 
北信越高等学校駅伝競走選手権大会(11月)
女子 第3位 ※全国駅伝出場
男子 第14位  
 
全国高等学校駅伝競走選手権大会(12月)
女子 第52位  
 

大会成績 — 平成26年度 —

石川県高等学校総合体育大会(5月)
男子総合 優 勝  
男子トラック 優 勝  
男子フィールド 第3位  
 男子100m 第2位 村田 光
 男子200m 第2位 村田 光
 男子400m 第2位
第3位
叶井 賢太
木下 貢輔
 男子1500m 第2位 吉野 駆流
 男子110mH 第2位 谷口 祥太郎
 男子400mH 優 勝 叶井 賢太
 男子3000mSC 優 勝 吉野 駆流
 男子4×100mR 第3位 中谷勇介・村田光・山岸将太・井坂瞭汰
 男子走高跳 第2位 竹村 航
 男子走幅跳 優 勝 中谷 勇介
 男子三段跳 優 勝 林 冴唯正
 男子八種競技 第3位 西永 龍平
女子総合 優 勝  
女子トラック 優 勝  
女子フィールド 優 勝  
 女子100m 優 勝
第2位
第3位
秋田 理沙
柳谷 朋美
佐伯 彩夏
 女子200m 優 勝
第2位
秋田 理沙
柳谷 朋美
 女子400m 第3位 安田 結実
 女子800m 第3位 高野みちる
 女子1500m 優 勝
第2位
第3位
五島 莉乃
戸部 千晶
岡田 奈巳
 女子3000m 優 勝
第2位
第3位
五島 莉乃
戸部 千晶
佐竹 莉奈
 女子4×100mR 優 勝 南保みなみ・秋田理沙・柳谷朋美・佐伯彩夏
 女子4×400mR 優 勝 南保みなみ・安田結実・須郷田渚・秋田理沙
 女子走高跳 第2位 国谷 妃菜乃
 女子走幅跳 優 勝 橋 侑利
 女子7種競技 優 勝 宮薗やよい
 
石川県陸上競技選手権大会(5月)
男子5000m 優 勝 吉野 駆流
男子3000mSC 優 勝 吉野 駆流
男子110mH 第2位 谷口 祥太郎
男子110myYH 第2位 吉藤 直希
男子走り高跳び 第3位 竹村 航
女子100m 第2位 秋田 理沙
女子200m 優 勝 秋田 理沙
女子4×100mR 優 勝 西村・秋田・柳谷・南保
女子4×400mR 第3位 須郷田・安田・柳谷・高田
女子1500m 第3位 五島 莉乃
女子3000m 優 勝 戸部 千晶
女子走高跳 第3位 国谷 妃菜乃
女子走幅跳 第3位 橋  侑利
女子三段跳び 第2位 橋  侑利

 

北信越高等学校総合体育大会(6月)
男子総合 第2位  
 男子110mH 優 勝 谷口 祥太郎
 男子400mH 第2位 叶井 賢太
 男子3000mSC 第2位 吉野 駆流
 男子三段跳 第2位 林 冴唯正
女子総合 第2位  
女子トラック 第2位  
 女子100m 第2位
第6位
秋田 理沙
柳谷 朋美
 女子200m 優 勝 秋田 理沙
 女子1500m 第2位 五島 莉乃
 女子3000m 優 勝 五島 莉乃
 女子4×100mR 第2位 南保みなみ・秋田理沙・柳谷朋美・佐伯彩夏
 女子4×400mR 第2位 南保みなみ・安田結実・柳谷朋美・秋田理沙
 女子走高跳 第4位 国谷 妃菜乃
 女子走幅跳 第5位 橋 侑利
 
全国高等学校総合体育大会(8月)
男子110mH 第7位 谷口 祥太郎
女子100m 第6位 秋田 理沙
女子200m 第5位 秋田 理沙
 
石川県高等学校新人体育大会(9月)
男子総合 優 勝  
男子トラック 優 勝  
 男子800m 第2位 田中 大輝
 男子5000m 第2位
第3位
西 晃宏
吉田 侑平
 男子4×100mR 優 勝 中谷・林・山岸・井坂
 男子4×400mR 第2位 山岸・山本・榊・徳本
 男子110mH 第2位
第3位
吉藤 直希
宮本 稜平
 男子走高跳 優 勝 竹村 航
 男子走幅跳 第2位 林 冴唯正
 男子三段跳 優 勝 林 冴唯正
 男子砲丸投 第2位 金井 嵩幸
 男子やり投 第2位 土佐 尚暉
女子総合 優 勝  
女子トラック 優 勝  
 女子100m 第2位
第3位
柳谷 朋美
西村 理子
 女子200m 優 勝(大会新)
第2位
柳谷 朋美
南保 みなみ
 女子400m 第2位 南保 みなみ
 女子800m 優 勝 戸部 千晶
 女子1500m 優 勝
第2位
五島 莉乃
戸部 千晶
 女子3000m 優 勝 五島 莉乃
 女子100mH 第3位 須郷田 渚
 女子400mH 第3位 須郷田 渚
 女子5000mW 第3位 清水 有咲
 女子4×100mR 優 勝(大会新) 深尾・柳谷・南保・西村
 女子4×400mR 第2位 南保・須郷田・杉俣・柳谷
 女子走高跳 第2位 橋 侑利
 女子走幅跳 優 勝 橋 侑利

 

全日本ジュニア・ユース陸上競技選手権大会(10月)
男子400mH 第5位 叶井 賢太

 

北信越高等学校新人体育大会(10月)
男子三段跳 第2位 林冴 唯正
女子200m 第3位 柳谷 朋美
女子200m 優 勝(大会新) 柳谷 朋美
女子4×400mR 優 勝 南保・須郷田・嶋崎・柳谷
 
石川県高等学校駅伝競走選手権大会(11月)
女子 優 勝 ※4年連続8回目
男子 第2位  
 
北信越高等学校駅伝競走選手権大会(11月)
女子 第2位  
男子 第11位  
 
全国高等学校駅伝競走選手権大会(12月)
女子 第14位  
 
石川県耐寒継走選手権(1月)
A組2部(男子)

 
優 勝
第2位
第6位
星稜A ※4年連続
星稜B
星稜C
A組3部(女子)
 
優 勝
第2位
星稜A ※4年連続
星稜B
 

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